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    <title>アセンションの、その先へ。</title>
    <description>いつまで、真実から目を背けて生きますか？</description>
    <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>マクロビオティック</title>
      <description>&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt;健康や、動物愛護、環境問題などをふまえてマクロビオティックを&lt;br /&gt;
始められる方が最近増えているそうです。&lt;br /&gt;
私が利用しているお買い物サイトなどですが、ご参考になれば幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有機野菜や無農薬野菜 &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://list4.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084210017-category-leaf.html?alocale=0jp&amp;amp;apg=1&amp;amp;s1=cbids&amp;amp;o1=a&amp;amp;mode=2&quot;&gt;http://list4.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084210017-category-leaf.html?alocale=0jp&amp;amp;apg=1&amp;amp;s1=cbids&amp;amp;o1=a&amp;amp;mode=2&lt;/a&gt;&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt; &lt;br /&gt;
レシピ &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://cookpad.com/search/index.cfm?page=3&amp;amp;limit=15&amp;amp;SORT=date&amp;amp;KEYWORD=%E3%83%99%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3&amp;amp;TARGET=all&amp;amp;DISPLAY=normal&quot;&gt;http://cookpad.com/search/index.cfm?page=3&amp;amp;limit=15&amp;amp;SORT=date&amp;amp;KEYWORD=%E3%83%99%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3&amp;amp;TARGET=all&amp;amp;DISPLAY=normal&lt;/a&gt;&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt; &lt;br /&gt;
調味料など &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.kenko.com/product/cat/cat_131319131908.html&quot;&gt;http://www.kenko.com/product/cat/cat_131319131908.html&lt;/a&gt;&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt; &lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.karuna.co.jp/index.html&quot;&gt;http://www.karuna.co.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#008040&quot;&gt;&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%AE/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アマゾンでのお買い物の売上金の一部がうさぎ愛護へ</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://usagi.sub.jp/&quot;&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;usagi.sub.jp/&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アマゾンでのお買い物の際、上記から検索すると、&lt;br /&gt;
売上金の一部がうさぎ愛護団体へ寄付されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アマゾンでのお買い物の際は、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%AE/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E3%81%8C%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E6%84%9B%E8%AD%B7%E3%81%B8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>毛皮反対デモ</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.no-fur.com/fur/index.html&quot;&gt;&amp;nbsp;http://www.no-fur.com/fur/index.html&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/kabasannoheya/nofur.htm&quot;&gt;www.geocities.jp/kabasannoheya/nofur.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月に東京と大阪で毛皮反対のデモがあります。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
たくさんの人が参加すれば、それだけ注目を集め、&lt;br /&gt;
テレビや新聞でも取り上げられる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ご家族やお友達をお誘い合わせの上、ひとりでも多くの人に&lt;br /&gt;
毛皮製品の真実を伝えるために力を貸してください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E6%AF%9B%E7%9A%AE%E3%81%8C%E7%9D%80%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/%E6%AF%9B%E7%9A%AE%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%83%87%E3%83%A2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>水銀汚染</title>
      <description>海の食物連鎖のトップに立つ鯨、上位に位置するイルカが&lt;br /&gt;
一番水銀の汚染を受けるのは当然のことですよね&amp;hellip;それを人間が食べる&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/00misakichi00/entry-10045355023.html&quot;&gt;ameblo.jp/00misakichi00/entry-10045355023.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでしてイルカと鯨を食べなければならないものなのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.all-creatures.org/ha/dolphin/petition2stopDolphinKilling.html&quot;&gt;www.all-creatures.org/ha/dolphin/petition2stopDolphinKilling.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.bluevoice.org/sections/dolphins/save_jp.shtml&quot;&gt;www.bluevoice.org/sections/dolphins/save_jp.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意見や、抗議メールはこちらから送信できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.seashepherd.org/taiji_jp.shtml&quot;&gt;www.seashepherd.org/taiji_jp.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt; 太地漁業共同組合 &lt;br /&gt;
６４９－５１７１ &lt;br /&gt;
和歌山県　太地町　３１６７－７ &lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;電話番号　７３５－５９－３５１７ &lt;br /&gt;
ファックス番号　７３５－５９－３０１８ &lt;br /&gt;
メール　 &lt;a href=&quot;mailto:jf-taiji@rowan.cypress.ne.jp&quot;&gt;jf-taiji@rowan.cypress.ne.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;和歌山県知事 &lt;br /&gt;
木村良樹殿 &lt;br /&gt;
６４０－８２６９ &lt;br /&gt;
和歌山県　和歌山市　小松原通り　１－１&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;電話番号　７３－４４１－２０３４ &lt;br /&gt;
ファックス番号　７３－４２３－９５００ &lt;br /&gt;
パブリックコメントの電話番号　７３－４４１－２０２８ &lt;br /&gt;
ファックス番号　　７３－４３１－０４６２ &lt;br /&gt;
メール　 &lt;a href=&quot;mailto:e0006001@pref.wakayama.lg.jp&quot;&gt;e0006001@pref.wakayama.lg.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%B0%B4%E9%8A%80%E6%B1%9A%E6%9F%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>殺しの入り江の目撃者　ジャパンタイムズ２月１４日２００７年 </title>
      <description>●殺しの入り江の目撃者　ジャパンタイムズ２月１４日２００７年 &lt;br /&gt;
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fe20070214a1.html
&lt;p&gt;日本の和歌山、太地町では気味の悪く恐ろしい運命が毎年１０００頭以上ものイルカに降り掛かっている。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;By BOYD HARNELL &lt;br /&gt;
Special to The Japan Times　からの記事ーーーー &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;和歌山県の捕鯨の町、太町（たいじ）では群れをなしたイルカが重なり合いはたぎり湾を泳いで行く、 &lt;br /&gt;
ここは美しい紀伊半島がある場所。しかしクジラ博物館に近接する素朴な２つの入り江には死の呪いが付きまとう。 &lt;br /&gt;
太地で殺されるイルカ達去年の１１月写真） &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎年９月から3月の間　追い込み漁で１０００頭以上のイルカ達は銛やナイフで切り刻まれて行く。 &lt;br /&gt;
日本では鯨の様に、少なくとも４０万頭のイルカ達が過去２０年間この様にして死んで行った。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし捕まったうちの全てのイルカが死ぬ訳では無い。 &lt;br /&gt;
殺すものの中から選んだ数頭のイルカは水族館などに見せるために、約６００万円まで値段を跳ね上げられ、 &lt;br /&gt;
全てはお金の為に売られて行きます。 &lt;br /&gt;
残された殆どのイルカ達は１頭たったの約７万円で肉として売られています。 &lt;br /&gt;
彼らの肉はスーパーマーケットなどで売られる事になる。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;とても高いレベルの水銀濃度が、イルカの肉からは繰り返し科学テストによって検出されているにも関わらず、 &lt;br /&gt;
日本の保健大臣はクジラ、イルカ肉食品に対して何の警告も発表していない。 &lt;br /&gt;
農林水産省はクジラ目の動物を毎年２１０００頭、殺す事を許している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の追い込み漁はアメリカでは避難されている。 &lt;br /&gt;
２００５年発表されたアメリカの議会決議９９条では追い込み漁は非人道的であり &lt;br /&gt;
イルカ肉には高い水銀濃度が含まれると発表した。 &lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;去年、１０月２３日、私はこのイルカ達の取材のため、太地へと東京を後にした。 &lt;br /&gt;
次の日２４日、私は追い込み漁を初めて目撃した。それは不愉快極まる野蛮なものだった。 &lt;br /&gt;
私は子供のイルカ達が捕まって港まで運ばれて来るのを、堤防越しにみていた。 &lt;br /&gt;
そしてその後港の中でイルカ達は追い込まれていた、それは軍事行動のようであった。 &lt;br /&gt;
１３艘のボートがイルカ達の逃げ道を塞いでいた。追跡は容赦ない。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;イルカのソナーの方向感覚を失わせるために、漁師はメタルの長い棒で船の下をたたいていた。 &lt;br /&gt;
イルカ達はパニック状態になり頻繁に水をブローホールから吹き出していた。 &lt;br /&gt;
数匹のイルカと子供のイルカは逃げる事ができたが、その子供の母親を含んだ殆どのイルカは逃げられず、子供と離ればなれになった。子供は母親と離れてしまえば最後、餓死かサメに食べられてしまう運命だろう。        &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その後、疲れきった２５頭のイルカ達は囲まれてしまった。僕は堤防から走って近づくとこの知的な乳類達ははバタバタ逃げ道を探していたところだった。小さい小舟が網の最後の出口を塞いだ。そして大きめの船はまた次の漁に出て行くのだった。          &lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;狩りの間の雰囲気はとても果無いものである。 &lt;br /&gt;
ここでは普通、この状況をレポート、ドキュメントしようとする者には誰にでも邪魔が入る。 &lt;br /&gt;
私もそれに遭遇した一人だった。私の事を常に見張って写真を撮ってる者がいた。 &lt;br /&gt;
４０～５０あるこの勇魚（いさな）の漁業組合の者に私はいつも尾行されていた。 &lt;br /&gt;
この尾行する者達は、何をしても警察に捕まる事は無い。警察もこの者達とのトラブルに口を挟む事はない。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;イルカ達の捕獲と殺しは吉野熊野国立公園でなされている。環境庁がこの区域を管理しているのだが、 &lt;br /&gt;
この国立公園は公共に解放されている場所であるにもかかわらず、警察はこの区域への &lt;br /&gt;
立ち入りを制限している。しかし、私は最近できた立ち入り禁止ゲートを無視して出入りするたくさんの人達を &lt;br /&gt;
見つけそれをカメラにおさめた。 &lt;br /&gt;
外国人達がこの場所に入りイルカ達の群れが捕まる姿を見る事は許されていない。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;次の日の夜明け　１０月２５日チンピラ達が港に現れた。緊張感が高まる。 &lt;br /&gt;
数人が英語で『写真を撮るな』と書いた紙を持っている、一人の男は僕を付け回している。 &lt;br /&gt;
彼の乗っているおんぼろ白い日産スカイラインにちなんで、僕は彼を&amp;rdquo;スカイライン?ボブ&amp;rdquo;と呼ぶ事にした。 &lt;br /&gt;
彼は僕に一度も微笑む事も話かける事もしなかった。しかし彼はいつでも僕の後をつけていた。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;時おり、ボートが入り江に入ってくる、その音で静けさはかき消される。 &lt;br /&gt;
死の一組がたどり付いた合図である。イルカ達に命の望みは無い。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;小さな船に乗った者が大きな長いナイフを持ってイルカ達に近づいていく。 &lt;br /&gt;
すくい網を使いながら、殺されているイルカの横に捕まえてきたイルカ達を投げ込んでいる。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;数頭のイルカ達は半狂乱になって抵抗している。すくい網に捕まったイルカ達は小舟のボートに引きずれて行った。沖から長い船に積み上げられて行く。私はその長い船をはっきり望遠レンズで見ていた。          &lt;br /&gt;
数人は長いナイフを持って、あとの数人はホースを手に握っていた。男達は何回もそのナイフをイルカの体に突き刺していた。イルカ達は苦しさのあまり背ヒレ と尾ヒレは大きく動かしていた。イルカが動かなくなるまで何回もナイフでその体を突き刺して行く行動は続けられた。数人はホースから水を出し血を掃除して いた。男達は板の上に内蔵や脂肪層を切ってどんどん投げて行く。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;全てのイルカがこの様にして殺しの湾で切り刻まれて行くのだ。 &lt;br /&gt;
銛でつかれるているイルカ達、喉を切られていくイルカ達。 &lt;br /&gt;
そのイルカ達のすぐ横で観察していた人が、イルカ達の切られた体の部分から &lt;br /&gt;
どろどろとした血がおびただしく長い間、出続けていたのをカメラ越しに見たと私に言った。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その後イルカ達が、太地にある精肉工場に運ばれていくのを私は見た。 &lt;br /&gt;
死骸は青い防水シートの下に隠されていた。 &lt;br /&gt;
そこで働く人はイルカの死骸の写真が　日本の悪いイメージになる事を知っているのだ。 &lt;br /&gt;
写真を公表される事が彼らの利益に響くことを知っているのだ。 &lt;br /&gt;
死んだイルカ達はすぐに食料へと形を変えられて行く。 &lt;br /&gt;
そして最後には小さくなった肉の固まりと内蔵だけがそこに残されていた。 &lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E6%B1%9F%E3%81%AE%E7%9B%AE%E6%92%83%E8%80%85%E3%80%80%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%94%E6%97%A5%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%97%E5%B9%B4%20</link> 
    </item>
    <item>
      <title>秋冬コレクション…</title>
      <description>うさぎさんを飼われている人たちには、つらい季節が&lt;br /&gt;
もうすぐやってきますね。うさぎさんだけでなく、毛皮をはがれる&lt;br /&gt;
全ての動物たちもですが&amp;hellip;見るのも苦しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知らない、とはいえ、そういったものをうれしそうに&lt;br /&gt;
身に付けている人たちを見るのも&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラビットファーの付いた手袋やバッグ、ファッション業界では、&lt;br /&gt;
秋冬ものにかけて続々と新作が出されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トミーヒルフィガーというブランドでは、消費者からの&lt;br /&gt;
苦情や意見の元、一切の毛皮製品を扱うことをやめたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お気に入りのブランドが、毛皮製品を使っていたら&lt;br /&gt;
メールで抗議や意見を出してみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとりひとりの力で、動物実験のもと開発された&lt;br /&gt;
化粧品や、毛皮製品を買うのをやめたり、&lt;br /&gt;
企業に意見や抗議をしていくことで、&lt;br /&gt;
必ず良い方向に変化していくはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/jobt646/entry-10028221022.html&quot;&gt;ameblo.jp/jobt646/entry-10028221022.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sora.ne.jp/seal/&quot;&gt;www.sora.ne.jp/seal/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://scrapbook.ameba.jp/reno000_book/entry-10029727326.html&quot;&gt;scrapbook.ameba.jp/reno000_book/entry-10029727326.html&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E6%AF%9B%E7%9A%AE%E3%81%8C%E7%9D%80%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/%E7%A7%8B%E5%86%AC%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>３０分以上、窒息し、苦しみ続けて死んでゆく。</title>
      <description>殺処分とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
炭酸ガス（二酸化炭素）を用いたガス室で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
窒息死させることです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺処分でかかる時間は様々で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子犬・子猫の場合は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三十分以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦しみ続けて死ぬこともざらです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飽きたら、捨てる。飼えなくなったから、捨てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生命あるものを&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットを飼う前に、最後まで一生面倒を見られるのか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうことまで考えずにアクセサリーのように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
購入し、捨てる人たちの魂の進化レベルはどれほどの位置にあるんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霊的心理を正しく理解した人なら、絶対そんなことはできないはずです&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kei_s_bar40/13827535.html&quot;&gt;blogs.yahoo.co.jp/kei_s_bar40/13827535.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/reno7/day-20070520.html&quot;&gt;ameblo.jp/reno7/day-20070520.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_category/index.htm&quot;&gt;www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_category/index.htm&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%80%81%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%93%81%E3%81%A8%E4%B8%80%E7%B7%92%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/%EF%BC%93%EF%BC%90%E5%88%86%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%80%81%E7%AA%92%E6%81%AF%E3%81%97%E3%80%81%E8%8B%A6%E3%81%97%E3%81%BF%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%A6%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%86%E3%81%8F%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あくまでも、現実世界に生きていることを忘れないために</title>
      <description>&lt;br /&gt;
現在一番、とてもわかりやすく正しい霊的心理についてまとめられている&lt;br /&gt;
ブログだと思います。ぜひ４４～から順番にお読み下さい。&lt;br /&gt;
管理人さんは、シルバーバーチからの教えをご自分の&lt;br /&gt;
経験と解釈によって理解しやすく綴られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/reno7/theme44-10003130139.html&quot;&gt;ameblo.jp/reno7/theme44-10003130139.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルバーバーチとは、江原さんのスピリチュアリズムの&lt;br /&gt;
大本となっている高級霊の教えです。&lt;br /&gt;
霊にも高級なものから、低級なものまでありますが、&lt;br /&gt;
低級霊は、高級霊と違い、人間をからかい、&lt;br /&gt;
人生を失敗させるだけの迷惑な存在です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は自分の精神性の低さにより、&lt;br /&gt;
知らないうちに低級霊から干渉を受けてしまいます。&lt;br /&gt;
低級霊からの干渉を避けるためには、&lt;br /&gt;
自分の人格と精神性を磨くことが一番大事なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江原さんについては、シルバーバーチのパクリだとか、&lt;br /&gt;
誹謗や中傷など世間で色々言われることもあるようですが&lt;br /&gt;
そんなことはどうでもよいことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルバーバーチの教え&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_category/index.htm&quot;&gt;www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_category/index.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-38/spnl-38-1-1.htm&quot;&gt;www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-38/spnl-38-1-1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-36/spnl-36-1.htm&quot;&gt;www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-36/spnl-36-1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/index.htm&quot;&gt;www5a.biglobe.ne.jp/~spk/index.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm&quot;&gt;www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことよりも、今、人々の心が荒みやすい&lt;br /&gt;
この世の中に正しい霊的心理を広めていくことの方が&lt;br /&gt;
よっぽど大事だと思うからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピリチュアル系のブログやサイトの中には、&lt;br /&gt;
度を越してのめり込んで、高額なセミナーや商品に&lt;br /&gt;
何百万円単位でお金をつぎ込んでしまうような人も&lt;br /&gt;
珍しくないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パワーストーンやオーラソーマなども&lt;br /&gt;
趣味程度で済めばよいのですが、&lt;br /&gt;
だんだんとそれに依存するようになり、&lt;br /&gt;
何でも神や天使頼みにしてしまうそうな人もいるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身も精神世界に興味はあるのですが、あくまでも&lt;br /&gt;
現実世界に地に足を付けて生活していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霊的心理を知ったからといって、死んでから理解できる&lt;br /&gt;
この世とあの世の仕組み、人間が生まれてくる理由を&lt;br /&gt;
今知ったからといって、日常生活が変わるわけでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あくまでも人生を生きていくうえの教科書程度に過ぎないものに&lt;br /&gt;
度を越してのめり込み、日常生活をおろそかにするのはどうかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご友人や知人にそういう方がおられましたら、&lt;br /&gt;
下記のブログをおすすめします。&lt;br /&gt;
非常に辛口で、少し言いすぎなのでは？と思う箇所も確かに&lt;br /&gt;
あるのですが、スピリチュアル中毒の人の目を&lt;br /&gt;
覚ましてもらうのにはよいブログだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sptenchan.blog23.fc2.com/&quot;&gt;sptenchan.blog23.fc2.com/&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E9%9C%8A%E7%9A%84%E5%BF%83%E7%90%86%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/%E3%81%82%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%82%82%E3%80%81%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>にがりはたんぱく質凝固作用により‥‥</title>
      <description>&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;塩と健康&lt;/font&gt;                                        &lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;span class=&quot;ss&quot;&gt;＜自然塩入り自然食品の問題点　自然塩は身体に悪い？＞&lt;/span&gt; 　　　&lt;/font&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;玄米菜食の自然食で、自然塩をとり続けている人&lt;br /&gt;
（ごま塩・つけ物・梅干・うどん・そば・パン菓子・みそ・しょうゆ　は自然塩使用）は、&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;普通食の人よりも顔色が悪い方が多いように見うけられます。&lt;br /&gt;
無農薬・無添加の食品をとっていても、短命だったり、&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;顔色が黒い人をみかけます。&lt;br /&gt;
その原因は、どうやら「自然塩」にあるようです。             　　　&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;あなたの回りにこんな人見かけませんか？ &lt;br /&gt;
●顔色が黒い&lt;br /&gt;
●背骨など体が固い&lt;br /&gt;
●肝臓・腎臓が悪い&lt;br /&gt;
●年の割に老化している（白髪が多い）、ふけて見える。&lt;br /&gt;
これらは&lt;strong&gt;ニガリ（自然塩）の凝固作用&lt;/strong&gt;の影響と言えます。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;日本ＣＩ協会の故小川みち先生は、ご自身の著書で塩の問題点を指摘しています。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;「私は、桜沢先生の結核を治したのも塩だけど、&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;70歳過ぎで先生をあの世に送ったのも塩だったんじゃないかと考えています。             　&lt;br /&gt;
先生も晩年は、ちょっと塩で固めすぎたなと気づいて、やたらとそれを緩めることを考えてらした。&lt;br /&gt;
でも先生の長年摂っていた塩は、もう根雪みたいになっていて、&lt;br /&gt;
お茶くらいではとても溶けないの。塩で眼鏡のレンズができるの知ってますか？ &lt;br /&gt;
－ 略 － そんなに固くなって体の中にたまった塩は、いくら水かけたって溶けないんです。&lt;br /&gt;
気がついたときは手遅れなのよ。」&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;「新しき世界へ」550号（日本ＣＩ協会発刊）に自然食に対する疑問が書かれてます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;「昔の玄米食の人は、みんな小魚を摂っていました。&lt;br /&gt;
小魚でなければ、かつお節です。どっちを摂っていた人も体をやられています。&lt;br /&gt;
みんな、体が固くなっています。             全国の玄米食の人を訪ねてみると、&lt;br /&gt;
ふつうの邪食をしている人よりも老化している人が多い。&lt;br /&gt;
何のために玄米を食べてきたんだか、分からない。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;－略 －みんな体がまいっちゃってるんです。&lt;br /&gt;
普通の邪食した人と同じように、いろんな病気を持っている。&lt;br /&gt;
そこで調べてみたら、昔の食養というのは、みな小魚を入れていたんです。&lt;br /&gt;
それでかえって体が老化して、顔がしおれちゃったんです。&lt;br /&gt;
これは桜沢先生が七十四歳で亡くなられたということにもつながる、&lt;br /&gt;
と思うんです。だから、古い玄米食の会員というのは、&lt;br /&gt;
案外顔がひからびて、肌の色も悪いんです。」&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;実際は小魚で体が硬く老化したのではなく、&lt;br /&gt;
自然塩に含むニガリが原因だったと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;span class=&quot;ss&quot;&gt;＜日本人はほぼ全て自然塩を食べている＞&lt;/span&gt; 　　　&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;日本人の塩分摂取の80％は味噌、醤油からです。&lt;br /&gt;
ほとんどの味噌・醤油（スーパー・自然食店）は原塩を使っています。&lt;br /&gt;
原塩とは、ニガリ2.3％のオーストラリア・メキシコの自然塩です。&lt;br /&gt;
（仕入れ価格1kg3０円と安いので全てのメーカーが使う）&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;             精製塩（ニガリ0.04％）を使用した味噌、醤油は皆無です。&lt;br /&gt;
（1kg120円と高いので使わない）             家庭で精製塩を使うのは、&lt;br /&gt;
漬物・食卓塩など少量です。そのため、味噌、醤油でほとんどの塩分を摂る日本人は、&lt;br /&gt;
皆、自然塩のニガリの害を受けていることになります。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt; そのために腎臓病患者が増え続けていると思われます。&lt;br /&gt;
最近の自然塩ブームがそれに更に拍車をかけています。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt; それでも原塩（ニガリ2.3％の自然塩）は昔の塩             （ニガリ15％）&lt;br /&gt;
よりニガリが少ないうえに、精製塩が出来てきたので、&lt;br /&gt;
日本人の寿命は昔より、相当伸びたと考えられます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;&lt;span class=&quot;ss&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;             &lt;font color=&quot;#5e5e5e&quot;&gt;※ニガリとは&lt;br /&gt;
海水を濃縮して塩を採取した後の残液のことで、&lt;br /&gt;
採取した塩にも多く含まれている。             海水中のミネラル分で人体に&lt;br /&gt;
不可欠な多くの元素を含んでいる。主成分中に動植物の蛋白質を&lt;br /&gt;
凝固させる作用を持つ成分があり、豆腐の凝固剤として用いられる。             &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、漢字で「苦汁」と書くように、非常に苦い陽性の性質を持つ。&lt;br /&gt;
タンパク質の凝固作用があるため、たくさん摂り過ぎると腎臓硬化をはじめ、&lt;br /&gt;
内臓を固くして機能低下させる作用もする。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#666666&quot;&gt;■海の塩から作った「にがり」で豆腐やこんにゃくが&lt;br /&gt;
凝固するのは誰でも             よく知って います。&lt;br /&gt;
同じ蛋白質でできた腎臓や肝臓も骨髄も「にがり」の&lt;br /&gt;
蛋白質凝固作用で少しづつ固くなっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは実験で も確認した科学的事実です。「にがり」で固めた砥石さえあります。&lt;br /&gt;
腎臓の糸球体には小さいフルイ目のような穴が空いていますが、&lt;br /&gt;
この穴から不要なものや毒素を排泄するのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの糸球体も蛋白質でできているので「にがり」             &lt;br /&gt;
の蛋白質凝固作用で少しづつ固くなっていくのです。&lt;br /&gt;
スポンジのように柔らかいはずの糸球体が硬化すると&lt;br /&gt;
体内毒素を絞れなくなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「にがり」 の性質は陽性で、陰性の腎臓の糸球体に作用しやすいのです。&lt;br /&gt;
毒素を絞れないと老化と短命化は免れません。&lt;br /&gt;
近年、人工透析患者が急増しているのも自然塩ブームなどによる&lt;br /&gt;
「にがり」の悪作用が原因ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;span class=&quot;oki&quot;&gt;健康を気にして海水の焼き塩だとかを取るよりも、&lt;br /&gt;
岩塩や精製塩の方がにがりの含有量は少ないようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にがりを極限まで取り除いた塩もあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.global-clean.com/cgis/tkxcgi/shop/goods_detail.cgi?CategoryID=000012&amp;amp;GoodsID=00000012&quot;&gt;www.global-clean.com/cgis/tkxcgi/shop/goods_detail.cgi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.global-clean.com/html/sizenen-tanmei_01.html&quot;&gt;www.global-clean.com/html/sizenen-tanmei_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真生塩とは、オーストラリア、&lt;br /&gt;
メキシコの天日塩を限界までニガリ分を遠心分離機で落としたものに、&lt;br /&gt;
海草を焼いて作った藻塩とくん液を微量加えた塩で、&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ニガリ分が約0.0084％の塩&lt;/strong&gt;です。ほぼ最適ニガリ量に近い世界で唯一の塩です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来ニガリは各種ミネラルを含み、人体にとって絶対必要不可欠なものですが、&lt;br /&gt;
反面&lt;span class=&quot;iro&quot;&gt;凝固作用&lt;/span&gt;がありタンパク質を固めていくニガリの弊害があります。&lt;br /&gt;
そのため同じタンパク質でできている腎臓や骨髄を凝固していく性質を持っています。&lt;br /&gt;
特に腎臓が最もニガリの影響を受けやすいのです。&lt;br /&gt;
このニガリの凝固作用を除去したニガリを入れた、理想的な塩として造りました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%84%E3%81%A0%E3%82%89%E3%81%91%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%81%AB%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%B1%E3%81%8F%E8%B3%AA%E5%87%9D%E5%9B%BA%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E2%80%A5%E2%80%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>空に撒き散らかされているもの</title>
      <description>不自然な飛行機雲をご覧になったことはないですか？&lt;br /&gt;
普通より長く滞留し、消える時間の遅いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=241807&quot;&gt;vision.ameba.jp/watch.do&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;entry_title&quot;&gt;ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等&lt;/div&gt;
&lt;a href=&quot;http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;STRANGE DAYS STRANGE SKIES &lt;/a&gt;に、&lt;br /&gt;
ケムトレイルによる健康への影響を科学的に詳しく書かれていたので、&lt;br /&gt;
そこから貴重な画像と簡単な説明を翻訳してみました。&lt;br /&gt;
これまで、ケムトレイルのことについて書かれてるサイトはそこそこあったけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう観点から詳しく書かれてるのは私ははじめてみました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;元記事サイト&lt;/a&gt;には、それぞれリンクが付いてるので、詳しくはそちらで見ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
（以下、自分で翻訳したので多少間違ってるところがあるかもしれませんm(__)m）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは今、&lt;span style=&quot;color: rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;臭化エチレンや、アルミとバリウムのナノ微粒子、&lt;br /&gt;
それに未確認のバイオ活性物質を伴ったプラスイオンポリマー繊維など&lt;/strong&gt;の&lt;br /&gt;
漂った空気の中で呼吸している&lt;/span&gt;。&lt;br /&gt;
警告も、助言も、相談もされることなく、ケムトレイルによって重大な危険の中に生きている。&lt;br /&gt;
ケムトレイルの撒かれた大気のサンプル中に、&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;乾燥した赤血球&lt;/strong&gt;や&lt;strong&gt;奇妙に変形したバクテリア&lt;/strong&gt;といった&lt;br /&gt;
変異型が含まれていることが報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://310inkyo.jugem.jp/?eid=296&quot;&gt;310inkyo.jugem.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www21.0038.net/~gaia-as1/Chemtrail.Amy.html&quot;&gt;www21.0038.net/~gaia-as1/Chemtrail.Amy.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;/span&gt;</description> 
      <link>http://kurousagi333.blog.shinobi.jp/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB/%E7%A9%BA%E3%81%AB%E6%92%92%E3%81%8D%E6%95%A3%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE</link> 
    </item>

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